クリスマスに大晦日、そしてお正月も終わり、いろいろなイベントは楽しいものでしたが、今頃になって疲れが出てきてしまっています。
仕事始めから頑張っているつもりなんですが、なんだかだるさが残ってしまい仕事に気分が乗りません。
疲れに効く食べ物といえばにんにくがその代表格です。
疲れた時になにを食べたいかと聞かれれば、きっと迷うことなくにんにくと答えることでしょう。
世界各国でにんにくが食べられていて、ヨーロッパなどでは魔よけに使われているのは、そのにんにくのパワーが世界中で認められているからだと思います。
卵黄もスタミナ食といえます。
卵黄には必須アミノ酸やたんぱく質、ビタミンなどがバランスよく含まれているので、完全食品などといわれることがあります。
コレステロールを気にする方がたまにいます。
私が勤めている会社のお掃除のおばさんも、コレステロールが気になるから食べないといっていました。
ところが、卵のコレステロールというのは善玉コレステロールで、悪玉コレステロールを追い出してくれるものなんです。
にんにくと卵黄という2つのスタミナ食を同時に食べることで、相乗効果が発揮されます。
それに、にんにくだけだと食べた後の臭いが気になってしまいますが、にんにく卵黄ならソフトカプセルになっていて臭いもきになりません。
にんにく卵黄を飲むと、疲れた時もその日のうちにとれる感じで、翌朝にはすっきりしています。
毎日の疲れをにんにく卵黄で解消して元気に過ごしたいです。